レーク大樹へのアクセス

渡辺水産グループの魚が新鮮な理由
お部屋のご案内  
日本海に面した自然と歴史に彩られた地・鳥取。季節ごとに様々な表情を見せるここ湖山池をはじめ、地元に暮らす私達がとくにおすすめするスポットをご紹介します。また観光情報や交通案内など、スタッフにお気軽にお尋ねください。
A.鳥取砂丘 砂の美術館
砂の美術館
今回は、「砂で世界旅行・アメリカ編 ~世界の誇る大自然と自由の国を訪ねて~」がテーマ。
迫力ある砂像をご覧いただくときっと良い思い出になる事は間違いないでしょう。

アクセスなど詳しくは
鳥取砂丘 砂の美術館 オフィシャルページへ

開催期間
2017年4月15日(土)~2018年1月3日(水)
※開催期間中は無休となっております。
開館時間
午前9時~午後6時(最終入場は午後5時30分)
B.「因幡の白うさぎ」
因幡の白うさぎ
神話に登場する大国主と八上姫の縁結びの神様といわれている白うさぎ。
最近では、日本で初めてのラブストーリーの発祥地「白兎」として、2010年に「恋人の聖地」に認定されました。
恋人の聖地で、愛を誓うなら「白兎起請文(きしょうもん)」で、兎の神に誓ってみましょう。
約束事を書いて、白兎神社へ納めます。神話に登場する縁結びの神「白兎神」の前で、永遠の愛を誓ってみてはいかがですか。
C.白兎神社
白兎神社
白兎神社は、大兎大明神あるいは兎の宮白兎大明神といわれ、神話「因幡の白うさぎ」の舞台であり、古事記や日本書記に記される由緒明らかな神社です。
神話にちなみ、皮膚病ややけどなどに効く神社として信仰されてきました。
D.白兎海岸
白兎海岸
神話にちなみ、童謡「大黒さま」の歌碑があります。この童謡は、鳥取県出身の作曲家・田村虎蔵が作曲したものです。
夏は、海水浴場として賑わいます。付近には、天然記念物「ハマナス」の生息地があり、5月下旬~6月上旬には、赤紫の花を楽しめます。
E.鳥取砂丘 こどもの国
鳥取砂丘こどもの国
かくれんぼもできる大型アスレチック遊具やサイクルモノレールなどの乗物遊具、まるで迷路のような空中回廊式遊具が大人気!
また、木のおもちゃなど工作できる木工工房、陶芸やねんど工作ができる砂の工房など親子いっしょに工作体験が楽しめます。
自然いっぱいの園内には広い芝生広場もあり、夏には水深の浅いプールとウオータースライダー(26m)を設置した水遊び場があり、思いっきり遊ぶことができます。
開館時間 午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日 毎月第2水曜日
(祝日と重なる場合はその翌日、8月無休)
◆年末年始は12月29日~1月1日
ホームページ 鳥取砂丘 こどもの国
F.森林公園 とっとり出合いの森
出会いの森
鳥取の四季を五感で楽しめる森林公園・とっとり出合いの森。
出合いの広場をはじめ、多目的に応じたさまざまな広場があります。園内に入ってすぐの「二十世紀梨のふるさと」には明治37年に植えられた「鳥取二十世紀梨の親木」が3本と鳥取の梨事業の発展に貢献された北脇永治氏の石碑もご覧になれます。 各シーズンにあわせ無料イベントもあり、いろいろな形で自然と触れ合うことができます。散策コースも設定されてウォーキングにも最適です。
飛行機 東京より 1時間10分(鳥取空港→レーク大樹)
列 車 ◆大阪より 約2時間30分
◆岡山より 約2時間10分
※最寄り駅からの乗り継ぎや料金・ダイヤは
JRおでかけネットをご覧ください。
高速バス ◆大阪より 約3時間30分
◆岡山より 約2時間10分
お 車 ◆大阪方面より 約3時間(中国自動車道・佐用I..C.経由)
◆岡山方面より 約2時間30分(中国自動車道・津山I..C.経由)
G.鳥取砂丘
鳥取砂丘
南北2.4km、東西16kmに広がる日本最大級の海岸砂丘。
国の天然記念物にも指定されている。
風によってできる「風紋」や夕陽に照らされる砂丘を見ているとまるで異国にいるような不思議な感覚がします。鳥取砂丘ではパラグライダーをはじめ、遊覧らくだ、海水浴場、サンドボードなど、さまざまなアクティビティが楽しめます。
アクセスなど詳しくは
鳥取砂丘王国オフィシャルページへ
H.仁風閣
鳥取砂丘
1907年、当時の皇太子嘉仁親王
(のちの大正天皇)の山陰行啓時の宿泊施設として
鳥取城跡の扇御殿跡に建てられた、
旧鳥取藩主池田仲博侯爵の別邸。
フレンチルネサンス様式の建物は、1973年、国の重要文化財に指定された。
館内には鳥取藩と池田家に関する資料などが展示されている。
開館時間 9時~17時(入館は16時30分まで)
入場料

◆一般:150円
◆団体(20人以上):120円
◆小・中学生高校生:無料

休館日 ◆毎週月曜日(ただし祝日の場合は開館します)
◆祝日の翌日
◆年末年始
ホームページ 公益財団法人 烏取市文化財団